低農薬コーヒーではなく無農薬コーヒーです!
近年、世界的な健康志向の中で大きな注目を集めているのが、オーガニック製品です。
その中でオーガニックコーヒーも例外ではなく、長い歴史を誇るコーヒー業界の中でも、ここ数年でコーヒー市場のシェアを一気に全体の3%台にまで押し上げています。
これは、Reduces need または、Minimize use と、うたわれている低農薬栽培も含まれている数字であるため、実質的にはCertified Organically grown と呼ばれる完全オーガニック栽培は、1.5%程度になります。
それだけに本物のオーガニックコーヒーは希少価値の高いものと受け止められているわけです。
ジムズオーガニックコーヒー社は、拡大するオーガニックコーヒー市場をいち早く押さえ、そのシェアはアメリカ国内で95%に達しています。
日本では一部で他社の取り扱いで有機栽培コーヒーとして市場に出ているものがあります。
しかし、これらはU.S roaster of certifiedといって、アメリカのロースター業界の認定で、実際はReduce need またはMinimize use と、いった低農薬品です。
アメリカの消費者はこれらを全く別の製品として認識しています。
▲ 低農薬有機栽培コーヒーとオーガニックコーヒーとは全く違う製品なのです。
ジムズオーガニックコーヒーの製品はすべてが、 QAI(Quality Assurance International)や USDA(USDA ORGANIC) OCIA(Organic Crop Improvement Association) , SKAL(A Group Based in The Nether land)など 世界的に権威のあるオーガニック認定機関に認定されている 正真正銘本物のオーガニックコーヒーです。

(USDAオーガニック認定マーク)
ですから、皆様に安心して口にして頂けるオーガニックコーヒーなのです!

(オーガニック認定機関 QAI認定証)
しかし、その多くが公的認定機関に認定されていない商品です。
安心、安全が担保されていないとも言えます。
●本物のオーガニックコーヒーは隣の畑で農薬が使われていても認可されない厳しいものです!
1.『無農薬』と『有機』は同じではありません。さらに『オーガニック』は「無農薬であり有機であり無殺虫剤で育てられた農産物です。
2. 有機原料使用と、有機認定品は異なる。
3. 賢いオーガニック商品の選び方は、認定マークをチェックする。
有機農産物、つまりオーガニックと呼べるのは、化学肥料や農薬を一切使用せずに育てられた農産物をいう。
◆ジムズオーガニックコーヒーは全ての製品が世界で権威のあるオーガニック認定期間QAIとUSDA(アメリカ農務省)に本物のオーガニック製品として認定されている製品です

(USDAオーガニック認定マーク)
QAI(Quality assurance international)本部は米国カリフォルニア州。有機食品・繊維製品を対象とした北米最大の認定専門機関。日本にも支社があり認定作業を行っている。

(オーガニック認定機関 QAI認定証)
オーガニックの定義
●3年以上にわたり、農薬、殺虫剤、化学肥料を未使用であること。
(遺伝子組み換えは当然不可)
●加工においても添加物、加工補助剤等の使用に厳しい基準あり。
●認定機関の検査員が、農場・加工場・倉庫等の訪問検査を行う。
●認定機関が審査しオーガニック認定がなされたものは、それを証明するラベルを付すことができる。
化学肥料、農薬、殺虫剤を一切使用していない
公的認定機関から認定されているオーガニックコーヒーなので安心して飲めます。
ジムズオーガニックコーヒーは全てUSDA(アメリカ農務省)とQAIに本物のオーガニック製品として認定されている製品です 
(USDAオーガニック認定マーク)
◆世界で権威のあるオーガニック認定機関◆
QAI(Quality assurance international) 本部は米国カリフォルニア州。有機食品・繊維製品を対象とした北米最大の認定専門機関。日本にも支社があり認定作業を行っている。
アメリカではオーガニック製品に興味を持っている人達の殆どに知られている権威のある認定機関です。
●スイートナッシングデカフェ/Sweet Nothing Decaffは
体と地球環境に優しいオーガニックデカフェなのです!

(オーガニック認定機関 QAI認定証)







